スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

『フッ素』と言う名の歯磨きに一言 


ビーコムズの平林です。
「フッ素」正しくは「フッ素化合物」。
練り歯磨きには「フッ化ナトリウム」か「モノフルオロリン酸ナトリウム」、ごくまれに「フッ化スズ」などもあります。
フッ素がダウン症の発症と関係があるようだと聞いたことがあります。

1999年の11月、日本歯科医学界によってフッ素応用を推進する考えが出され、2000年末には厚生省が上下水道を管理する地方自治体がフッ化物添加を決定すれば技術指導をするという新聞報道が出されたことがあります。

そうした動きを重要視した元東大医学部講師の方が、薬害オンブズバースン会議「民間の医薬品監視機関」に問題提起され、そこからの委託でその評価をされた先生の結論はフッ素を水道に添加すると「小さな効果と大きな害がある」と結論がだされました。

その後水道水への話は下火になりましたが・・・
2003年1月厚生労働省が保育園、保育所や幼稚園そして小学校などで、集団によるフッ素洗口を推奨したことで、フッ素洗口の動きが盛んになってきました。
そこでフッ素を使って口を洗うと水道水に添加したのと同程度のフッ素を飲むことになることがわかったそうです。

フッ素の「小さな効果と大きな害」と言うものがどんなものか・・・
フッ素使用の目的はただひとつ「虫歯予防」です。
しかしその予防の意味はもはやありません。

WHO「世界保健機構」の目標「12歳平均虫歯3本を超さない」を達成しました。
10年間で2本減とほぼ半分になり、この勢いで減ると、数年すれば平均一本以下になりそうです。
この傾向は世界的なもので先進国では虫歯は2本ぐらい減で、フッ素を添加している国も添加していない国も同じなのです。

虫歯が2本程度の場合何の効果もありません。
4~5歳児がフッ素洗口した場合、水道水フッ素添加と同じレベル、あるいはそれ以上になります。
また発ガンの影響は年齢が若ければ若いほど影響は強くなります。


猛烈に腹が立ってきました!!
こんなに害のあるものをなぜ保育園や小学校でやっているのかと言うことです。
明日は『いかにフッ素が害のあるものか』ということを載せます。
毎日歯磨きに使っている、使ってきた私たちはどうなるのですか。
子供たちはどう救えばよいのですか?
一人でも多くの方に知っていただきたいです。

明日へ続く・・・


Bee Comms
スポンサーサイト

[ 2007/05/09 10:12 ] 美容・健康 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

Bee Comms

Author:Bee Comms
FC2ブログへようこそ!
Bee Comms(ビーコムズ)社長日記です。
「美容や健康」についてや「世間話」など、書きたいことを書いていく予定です。

FC2ブログランキング
FC2ブログランキング参加中!
1クリックお願いします。

FC2ブログランキング

ブログ検索
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブロとも申請フォーム
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。