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インフルエンザワクチンについて 

ビーコムズ平林です。
インフルエンザとワクチンです。
大勢の方がワクチンを打ちに行っていますね。

私の妹達も孫が産まれてインフルエンザを孫に移さないようにと飛んでいきました。
『飛んでイスタンブールです。』・・・・・・


そして私にもワクチンを打ってきてほしいとうるさく言っていました。
のらりくらりと逃げて今日まできましたが、インフルエンザにかかったのは妹達です。
打っていない私は風邪もひかず、今日まできました。

私、凄く威張っています!!
「ワクチンなんか打ったって風邪をひく時はひく」
と何度も言っているのに信用しません。
事ほど左様に勉強嫌いの妹達は知らないが故に信じません。
でもこれで少しは解ってきたことでしょう。
ワクチンについて皆さんもご存知だと思いますが、妹達のために載せてみたいと思います。

まず病原体の一部を身体に入れ、それに反応して抗体ができます。
次に病原体が身体に入ってきたときに、その抗体が出て病原体をやっつけてくれる。
これが病気を防ぐ仕組みです。

もともと身体には免疫が備わっていますが、この免疫の働きを人工的に得ようというわけです。
インフルエンザワクチンは、ヒヨコになる途中の卵にウイルスを入れます。
羊膜内で培養し、増殖したものを集めて、『エーテル』という薬品でばらばらにして作られているそうです。

また日本のワクチンはインフルエンザ・ワクチンウイルスの一部の成分を利用したものだそうです。
欧米ではウイルス全体を利用した不活化ワクチンなどとは異なる物だそうです。
日本は40年以上に渡って毎年子供達に摂取してきました。

国民の約3割にまでワクチンを接種したのです。
それでもワクチンの有効性は認める事は出来なかったということです。
すなわちワクチンは効かないということです。

群馬県前橋市の医師会が中心になって、大規模な比較研究「87年発表」で効果が無いことがはっきりして、そして集団接種は中止されたのです。

ワクチンの作り方も変わっていないし、私達の体の仕組みも変わっていません。
インフルエンザ予防接種は本当に必要なのか、必要ではないのか?
ぜんそくやじんましんなどのアレルギー症状、脳炎や脳脊髄神経障害を引き起こす可能性があると聞きます。

ウイルスを培養した鶏卵に含まれているタンパクや、安定剤として使用されているゼラチンが害を及ぼすこともあります。
ウイルスも殺されて感染力はなくなるので、副作用は心配ないとされてきましたが、どうなっているのでしょうか?
この世の中やっぱり変だとおもいます。
今日はこれで。


Bee Comms
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[ 2007/04/18 10:46 ] 美容・健康 | TB(0) | CM(0)
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